出席者は、小学生2名、中学生8名、高校生0名で生徒は10名、会員は9名(うち学生は1名)の計19名でした。
中三生徒と一緒に勉強しました。
数学のy=ax2と直線がつくるグラフ(図形)の問題です。
問題の一つに変数が四つ現れ、方程式も四つ立ち、四元一次方程式を解かねばならない問題がありました。
もちろん、四元一次方程式といっても二元一次方程式と解き方は同じで、一つずつ変数を消去していきます。
生徒がどれほど基本を押さえているか、教える方も問われます。
10月20日(水)の志津教室
出席者は、小学生8名、中学生8名、高校生2名で生徒は18名、会員は12名(うち学生は0名)の計30名でした。
夕方の風は、冬の木枯らしを感じさせる冷たさでした。
でも勉強に集中するにはちょうどよかったかもしれません。
小学生も中高生も集中して取り組んでいました。
10月14日(木)のミレセン佐倉教室
出席者は、小学生0名、中学生8名、高校生0名で生徒は8名、会員は8名(うち学生は0名)の計16名でした。
10月半ばとなり、朝夕涼しさが増しています。
ミレセン教室は、午後6時前後に中学生がやってきます。
過ごしやすい季節なので、勉強もはかどります。
しかし、コロナ感染防止対策で開けている窓から虫たちが入り込み、虫たちとも仲良くしなければなりません。
10月13日(水)の志津教室
出席者は、小学生5名、中学生8名、高校生2名で生徒は15名、会員は13名(うち学生は0名)の計28名でした。
10月8日(金)の大蛇教室
出席者は、小学生1名、中学生5名、高校生0名で生徒は6名、会員は4名(うち学生0名)の計10名でした。
大蛇教室も再開しました。
教室の開始時刻は、午後5時。
その少し前、教室唯一の小学生、6年の生徒が早々にやってきました。
元気な声で「こんにちは」との挨拶をいただきました。
久し振りの教室に、生徒の気持ちの高まりを感じました。
10月7日(木)のミレセン佐倉教室
出席者は、小学生2名、中学生7名、高校生0名で生徒は9名、会員は9名(うち学生は0名)の計18名でした。
ミレセン教室も2か月ぶりに再開しました。
小学生や中三受験生以外の中学生も、久し振りに元気な顔を見せてくれました。
10月は暑くもなく寒くもなく、爽やかな季節です。
勉強に集中するためにベストな季節と言ってよいかもしれません。
たくさん学び、理解し、成長していってほしいと願います。
10月6日(水)の志津教室
出席者は、小学生8名、中学生8名、高校生1名で生徒は17名、会員は12名(うち学生は0名)の計29名でした。
約2か月ぶりの志津教室再開です。
生徒の皆さん、とても集中して勉強していました。
休止していた期間、生徒は家庭でも勉強していたと思いますが、生徒の様子を見ていると、大人と一緒に勉強する時間は、生徒にとってもとても有意義な時間だろうと感じます。
8月5日(木)のミレセン佐倉教室
出席者は、小学生2名、中学生6名、高校生0名で生徒は8名、会員は9名(うち学生は0名)の計17名でした。
ミレセンの生徒たちにも8月末までの教室縮小を伝えました。
大蛇教室は、8月末までお休みです。
コロナウイルスの感染急拡大が一日でも早く治まり、平常な毎日を送ることができるようになるまで、忍耐ですね。
8月4日(水)の志津教室
出席者は、小学生6名、中学生7名、高校生1名で生徒は14名、会員は13名(うち学生は0名)の計27名でした。
千葉県への緊急事態宣言の発令、新型コロナウイルス感染者数の急速な拡大に鑑み、イルカの会の教室は、8月末まで活動内容を縮小することになりました。
小学生はお休み、中高生は希望者に対する自習の支援となります。
これにより、教室在室人数の縮小を図ることとしています。
7月29日(木)のミレセン佐倉教室
出席者は、小学生2名、中学生6名、高校生0名で生徒は8名、会員は8名(うち学生は1名)の計16名でした。
夏休みもはや1週間が過ぎました。
厳しい暑さが続いています。
生徒たちは、イルカの教室で夏休みの課題や夏休みの後に控える定期テストの準備などに取り組んでいます。
暑さゆえに夏バテ気味だと思いますが、勉強を継続することを大切に夏休みを乗り切ってほしいと思います。

