出席者は、小学生2名、中学生8名、高校生0名で生徒は10名、会員は10名(うち学生は1名)の計20名でした。
このところ寒さが一段と厳しくなっています。
それでもミレセン教室には、いつものように生徒たちが集います。
コツコツと勉強を続けること、それが成績向上の王道だと思います。
12月15日(水)の志津教室
出席者は、小学生9名、中学生8名、高校生1名で生徒は18名、会員は17名(うち学生は3名)の計35名でした。
12月も半ばとなりました。
本日の志津教室は、小学生も中高生も、教室の机がほぼ埋まる盛況となりました。
また、このところ小学生の数が増え、中高生よりも多い日も出てきました。
勉強を続ける習慣を付けることを小学生のときから大切にしたいものです。
12月10日(金)の大蛇教室
出席者は、小学生1名、中学生5名、高校生0名で生徒は6名、会員は5名(うち学生0名)の計11名でした。
12月も半ば、あと2週間弱で冬休みです。
冬休みが明ければ、今年度も終わりが見えてきます。
この学年で学ぶべきことをきちんと身に付けているかどうか、もし、漏れがあるならばきちんと復習をしていってほしいものです。
12月9日(木)のミレセン佐倉教室
出席者は、小学生2名、中学生8名、高校生0名で生徒は10名、会員は9名(うち学生は1名)の計19名でした。
理科は、中学校を卒業して50年以上たった者にとっては、用語で引っかかってしまいます。
植物の花のつくりに「子房」「胚珠」という用語が出てきます。
すぐに意味を理解し、その姿を思い浮かべることができる高齢者は少ないのではないでしょうか。
受粉により子房は果実に、胚珠は種になるのだが、理科から離れていた者にとっては、用語の問題でつまずいてしまいそうです。
12月8日(水)の志津教室
出席者は、小学生6名、中学生8名、高校生1名で生徒は15名、会員は15名(うち学生は1名)の計30名でした。
中三生徒と勉強しました。
私立、公立の受験先高校が決まり、私立についてはまもなく出願が始まります。
高校入試は、学力検査だけではありません。
私立も公立も面接があります。
面接は、人となりに問題がないことを確認するだけと思っていたのですが、受け答え、その内容などがチェックされ、点数が付けられることを知り、甘く見てはいけないと認識させられました。
明確に、具体的に、説得力をもって受け答えするためには、それなりの準備が必要です。
12月2日(木)のミレセン佐倉教室
出席者は、小学生2名、中学生8名、高校生0名で生徒は10名、会員は9名(うち学生は1名)の計19名でした。
中三生徒と勉強しました。
公立高校入試まであと3か月を切りました。
英語を一緒に勉強しました。
英単語をあまり覚えていないのが気がかりです。
3年英語教科書の巻末に載っている「Word List」は3年間の単語のまとめ。
英語を見て、日本語の意味を言えるように頑張ろう。
12月1日(水)の志津教室
出席者は、小学生8名、中学生10名、高校生3名で生徒は21名、会員は15名(うち学生は0名)の計36名でした。
志津教室が熱い?
夕方から始まった志津教室は、本日も小学生、中高生が熱心に勉強に取り組んでいました。
この日は日中、暖かな陽気となりましたが、夜、冷え込みが始まっても、教室の中は、熱気で寒さを感じませんでした。
11月26日(金)の大蛇教室
出席者は、小学生1名、中学生4名、高校生0名で生徒は5名、会員は4名(うち学生0名)の計9名でした。
公立高校入試まであと3か月。
中三生徒から聞きました。
5教科について弱点を探し、十分に理解していない項目を洗い出し、基礎を確認する。
これが担任の先生からの受験前の勉強法のアドバイスだそうです。
受験準備の網に破れがないよう、準備していきましょう。
11月25日(木)のミレセン佐倉教室
出席者は、小学生2名、中学生7名、高校生0名で生徒は9名、会員は7名(うち学生は0名)の計16名でした。
翌日に数学、英語、理科の3科目の定期テストを控えた中一生徒と勉強。
数学の学校ワークについて、自主的に勉強した分の解答チェックを行っていたところ、見開き2ページのうち、左側のページはほとんど不正解。右側は全部正解、これが続いています。
一体これは何?
そうか、左側は自分でやって見た結果、右側は答えを写した結果だと気がつきました。
う~ん、解答を写しながら解き方を覚えることも何かしら役に立つと思いますが、それよりも、自力で適切な解き方にたどり着けるよう、学習支援を行うことの重要性を改めて感じた次第です。
11月24日(水)の志津教室
出席者は、小学生7名、中学生9名、高校生3名で生徒は19名、会員は17名(うち学生は1名)の計36名でした。
本日から厳しい冷え込みが続くとの予報です。
でも天候とは裏腹に、志津教室には1部屋7名、2部屋14名の自主的制限の上限一杯の生徒が集まり、熱気に満ちていました。
勉強は、継続していくことが大切、続けていってほしいものです。

