出席者は、小学生2名、中学生7名、高校生0名で生徒は9名、会員は7名(うち学生は0名)の計16名でした。
中三生徒と一緒に勉強しました。
科目は、公民です。
公民では、日本国憲法の学習が大きな比重を占めています。
生徒は、教科書の中で太字で示された語句についてノートに書き出し、説明を付ける勉強をしていました。
公民を含む社会科は、範囲が広く多くの勉強量が必要かもしれませんが、地道に学習を積み重ねることにより、総合的に地理、歴史、政治・経済を理解する力がついてくると思います。
10月27日(水)の志津教室
出席者は、小学生8名、中学生9名、高校生0名で生徒は17名、会員は13名(うち学生は0名)の計30名でした。
10月もまもなく終わります。
10月下旬から11月にかけて、市内各中学校では後期の定期テストが行われます。
特に、中三生徒にとっては、この定期テストによって入試の内申点が決まると思われます。
生徒にはよい準備をし、よい結果を得てもらいたいと思います。
10月22日(金)の大蛇教室
出席者は、小学生1名、中学生5名、高校生0名で生徒は6名、会員は4名(うち学生0名)の計10名でした。
大蛇教室の机の台数は6個です。
したがって、大蛇教室での生徒の最大受入人数は、通常6人となります。
二週間前の前回、そして、今回と続けて、出席生徒の数は、最大の6人となりました。
生徒たちの強い学習意欲が感じられます。
10月21日(木)のミレセン佐倉教室
出席者は、小学生2名、中学生8名、高校生0名で生徒は10名、会員は9名(うち学生は1名)の計19名でした。
中三生徒と一緒に勉強しました。
数学のy=ax2と直線がつくるグラフ(図形)の問題です。
問題の一つに変数が四つ現れ、方程式も四つ立ち、四元一次方程式を解かねばならない問題がありました。
もちろん、四元一次方程式といっても二元一次方程式と解き方は同じで、一つずつ変数を消去していきます。
生徒がどれほど基本を押さえているか、教える方も問われます。
10月20日(水)の志津教室
出席者は、小学生8名、中学生8名、高校生2名で生徒は18名、会員は12名(うち学生は0名)の計30名でした。
夕方の風は、冬の木枯らしを感じさせる冷たさでした。
でも勉強に集中するにはちょうどよかったかもしれません。
小学生も中高生も集中して取り組んでいました。
10月14日(木)のミレセン佐倉教室
出席者は、小学生0名、中学生8名、高校生0名で生徒は8名、会員は8名(うち学生は0名)の計16名でした。
10月半ばとなり、朝夕涼しさが増しています。
ミレセン教室は、午後6時前後に中学生がやってきます。
過ごしやすい季節なので、勉強もはかどります。
しかし、コロナ感染防止対策で開けている窓から虫たちが入り込み、虫たちとも仲良くしなければなりません。
10月13日(水)の志津教室
出席者は、小学生5名、中学生8名、高校生2名で生徒は15名、会員は13名(うち学生は0名)の計28名でした。
10月8日(金)の大蛇教室
出席者は、小学生1名、中学生5名、高校生0名で生徒は6名、会員は4名(うち学生0名)の計10名でした。
大蛇教室も再開しました。
教室の開始時刻は、午後5時。
その少し前、教室唯一の小学生、6年の生徒が早々にやってきました。
元気な声で「こんにちは」との挨拶をいただきました。
久し振りの教室に、生徒の気持ちの高まりを感じました。
10月7日(木)のミレセン佐倉教室
出席者は、小学生2名、中学生7名、高校生0名で生徒は9名、会員は9名(うち学生は0名)の計18名でした。
ミレセン教室も2か月ぶりに再開しました。
小学生や中三受験生以外の中学生も、久し振りに元気な顔を見せてくれました。
10月は暑くもなく寒くもなく、爽やかな季節です。
勉強に集中するためにベストな季節と言ってよいかもしれません。
たくさん学び、理解し、成長していってほしいと願います。
10月6日(水)の志津教室
出席者は、小学生8名、中学生8名、高校生1名で生徒は17名、会員は12名(うち学生は0名)の計29名でした。
約2か月ぶりの志津教室再開です。
生徒の皆さん、とても集中して勉強していました。
休止していた期間、生徒は家庭でも勉強していたと思いますが、生徒の様子を見ていると、大人と一緒に勉強する時間は、生徒にとってもとても有意義な時間だろうと感じます。

